切らないアザ最新レーザー治療|精美スキンケアクリニック【東京】

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こんな思いで悩んでいませんか?

アザやホクロ、イボは本人にとっては大きなストレス

アザやホクロ、イボは本人にとっては大きなストレスアザやホクロやイボは、それが良性のものであれば、身体の働きにさほど害をもたらすものではありません。だからといって、何もしないで放っておいてもよいかというと、そんなわけにはいきません。なぜならアザやホクロは、本人にとって大きな心の負担になることもあるからです。

形成外科や美容外科、美容皮フ科でも、最近はアザやホクロの治療を受ける方が増えてきています。身体の機能としてさほど不都合がないからといって、昔のように医師が「悪性腫瘍じゃないから、気にしないように」といって治療しないでもよい時代ではなくなってきているのです。

学校・仕事・恋愛・人間関係さまざまな困惑が伴う

学校ではいじめ、からかいの材料になりやすい

学校・仕事・恋愛・人間関係さまざまな困惑が伴う高校生や大学生になってくるとさすがに減ってきますが、小中学生ぐらいだとアザを言葉によるからかいの材料にされることがあります。直接症状のことを言われるので、気が弱い子どもや内向的な子どもでは、登校拒否などの原因となってしまうことさえあります。

このような場合、思い切って治療実績がある病院で治すことが選択の一つになります。最近では、生後すぐの新生児でも、医療レーザーによるアザの治療は有効で、しかも安全であるという研究報告がなされています。

「いつか治療しなければ・・・・・」、こんな風にお考えでしたらなるべく早期の治療が望ましいでしょう。また、治療とともに、家族が精神的なケアを行うことも子どもにとっては大きな援助となります。

親御さんが、どのような病院で、どのような治療法を行っているのか、ということに関する正しい知識を持つことも必要です。ダメージが大きい治療しか選べない、あるいは古いレーザー機器しか設置していない病院を選んでしまうと、後悔することもあるので、正しい情報集めが必要です。

職場では対人ストレスの原因にもなる

職場では対人ストレスの原因にもなる赤アザや赤ら顔の治療で来院される方の中には、他人と接触する職業の方が多いことが目立ちます。営業職や飲食業、販売職などといった仕事をなさっている方がそうです。やはり、初対面の人や不特定多数の人と会う機会が多いとそれだけ対人ストレスを感じることがよくあるのでしょう。こうした職業では、他人と会うことにストレスを感じてしまうと、仕事そのものにも悪影響が出てしまいます。赤ら顔と酒さ(鼻が赤く肥大してくる症状)の営業職の男性が、取引先に出向いたら、

「昼間から酒を飲んでいるなんて、不謹慎だ」

と言われた、という悩みををうち明けられたことがあります。その方はいわゆる下戸で、ほとんどアルコールは飲まない人なのに、顔の赤みが酔いによるものだと誤解を受けたのです。この方は、

「私は毛細血管拡張症と酒さという病気で、決して酒を飲んでいるわけではありません」

ときちんと先方に説明して誤解を解いたそうですが、こういう場合で心理的な打撃を被って誤解を受けたままの方も少なくないようです。

もし、こうした職業に就いていて赤アザや赤ら顔、その他のアザやイボなどでストレスを感じている方がいらっしゃるならば、最新の医療レーザー治療を行っている病院でカウンセリングを受けることをお勧めします。

他人との接触はそれほどないけれど、職場の同僚や上司との人間関係のなかで嫌な思いをするケースもあります。こうした場合も、一度治療を考えてみてはいかがでしょうか。

恋愛に消極的になってしまいがち

職場では対人ストレスの原因にもなる相手はさほどアザのことを気にしていないのに、自分で悩んでしまうことが多いのが恋愛の場面でしょう。

実際に診察をすればほとんど目立たない軽度でも、好きな人に告白する前や、結婚を前に相手のご両親に挨拶に行くので、と言って来院される方がかなりいらっしゃることからも、そのことが感じられます。デリケートな場面なので、不安な要素はなるべく少なくしたいと思うのでしょう。

アザのために劣等感があって、異性に対して臆病になってしまうこともあります。でも、治療をしたことでこうした悩みから解放される場合も多いものです。

「今まで異性と付き合った経験がありません」

と言っていらっしゃった方から治療後しばらく経って、

「治療してから、思い切って告白する勇気がわいてきました」

という手紙をいただいたことがあります。このようなお手紙を読むと、「治療がうまくいって、本当に良かったなあ」と、医師冥利につきる気分で私まで嬉しくなります。

治療は症状の改善だけでなく、心理的なケアにもなる

社会生活を送るうえで避けて通れないのが、人間関係です。先ほど述べた、学校、仕事、恋愛などの場面もそうですが、それ以外の生活のなかでも人間関係を抜きにしては語れません。

避けて通れない人間関係の様々な局面で、アザのことが気になりすぎてストレスを感じる方は多数いらっしゃいます。そこまで気にすることはないのに、と思う方もいらっしゃるのでしょうが、本人にとっては事態は深刻で、対人恐怖症に陥ることもあるのです。

このような方には、是非、現在の進歩したアザの医療レーザー治療を知っていただいて、アザは改善できる症状であることを理解していただきたいと願うのです。

人間関係にもさまざまな困難がつきまとう

美容外科医をやっていると、人間の容姿が自己イメージに与える影響がいかに大きいかということに気づかされることがよくあります。特に、自分が劣等感を持っている部位が理想としている姿に近づくと、別人のように明るくなることも稀ではありません。

美容外科、美容皮フ科の治療項目のなかでも、顔や首、手など人目につく部位のアザやホクロ、イボなどを取ったり改善する治療は、今まで悪かった自己イメージを良くすることに有効な場合が多いのです。

ある日、顔のアザのことが影響して仕事や恋愛に自身をなくしてしまい、軽いうつ症状になってしまったために精神科に通っていらっしゃる方が、精神科医の紹介状を持って私のクリニックに来院なさいました。

病変部以外へのダメージが少ない最新レーザーを使ってアザの治療を定期的に続けると、色素沈着などの副作用もなく、アザはほとんど目立たなくなりました。

この方は、治療を受けられるたびに、次第に目に見えてイキイキした表情になって、初診から数ヶ月後には、精神科の医師から「もう通院の必要はありません」と言われるほどになりました。

もちろん、すべての方にこうした大きな精神的変化が起こるとは限りませんが、多くの場合、治療効果が上がるにつれて、精神的な負担も少なくなっていく傾向があると言えるでしょう。

美容外科、美容皮フ科医師のアドバイスとして、精神科や心理カウンセリングに通おうと思っているほどの悩みがある方に、こうしたケースもあるということを知っておいていただきたいのです。
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